みかんの北限、リンゴの南限、と言われた小田原は気候のよさと地の利の良さで、富士・箱根・伊豆の別荘地利用と
首都圏の樹木の生産・卸をするには適した地です。
その小田原で、3代にわたり、苗木製造から樹木の製造卸をしております。
小田原植木
直属圃場   
 出荷場  2,500
 仮植圃場  5,000
 生産圃場  80,000
 生産子会社  小田原ファーミング 90,000
委託生産グループ       三竹花木会  150,000
 下曽我花木会
 久野・荻窪花木会
 中井花木会
 伊豆堀内園
 ほか
   合計 327,500
                                    (単位は)
神奈川一の圃場面積を誇ります。
       


「小田原植木の植木は枯れにくい」というご評判を頂戴しております。その秘訣は、基本に
忠実丁寧な仕事をする、につきます。
景気の低迷で、とかく価格が重要視されますが、「生き物を扱う」企業として、お金には
代えられない命を大事にしたいと思います。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


さまざまな取材・研修会がお越しになられています。
ご希望の団体の方におかれまして、メールにてお問合せ下さい。

         
 大学造園学部学生の研修会    名所搬入に際してのTV取材    中学生の体験学習